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  • 柳の枝から生まれる、暮らしのかご

    柳の枝から生まれる、暮らしのかご

      ラトビアの首都リガ近郊に、柳のかごづくりを専門とする工房があります。始まりは1985年。創業者のペテリス・テュタンさんが、幼い頃に父から教わったかご編みを家族で楽しんでいたことが、この工房の原点です。   ペテリスさんが最初に編んだのは、針金を使った小さなキーホルダーやミニかごでした。素...

    ラトビアの籠 暮らし